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第28回 インドネシア・スタディツアー ※終了しました

インドネシアの西スマトラ州。この地域に暮らすミナンカバウの人たちは、世界で最大の母系社会を形成しているといわれています。私たちを迎えてくれるのは、日本で1年間学んだ研修生たちです。研修生の家にホームステイし、村の生活を体験、村人と交流します。一緒に何かを見つけに行きませんか?

団体名 公益財団法人PHD協会
住所 神戸市中央区山本通4-2-12山手タワーズ601
TEL 078-414-7750 FAX 078-414-7611
URL http://www.phd-kobe.org/tour.html e-mail yoshida@phd-kobe.org

訪問国・地名 インドネシア・西スマトラ州
実施月 9月4日朝~13日早朝(9泊10日・関空発着)
テーマ
  • 国際交流・ボランティア体験
  • 教育・人材育成
  • 農業・農村開発
参加費 230,000円
定員 13人
旅行形態 旅行企画 : 募集型企画旅行
旅行会社名 : トラベルファイブジャパン
申し込み : PHD協会まで

ツアー内容

ツアー内容 :
 訪れるのは、西スマトラ州にあるパシルバルーという海辺の村と、山間部にあり棚田が広がるタランバブンゴという地域にある村々です。私たちを迎えてくれるのは、PHD協会を通して1年間研修を受けた元研修生たちです。元研修生の家にホームステイし、一緒にご飯を食べ、村を歩きます。

 帰国した研修生たちは、幼稚園を作ったり、月1回行われる母子保健プログラムでボランティア活動をしたり、田畑や家畜のお世話をしたり、道路や水路を作ったりと様々な活動をしています。そんな元研修生たちの活動の見学します。

 
1日目 ジャカルタ経由でパダン到着
2日目 漁村へ移動、村内散策、学校訪問、PHD協会の元研修生宅でホームステイ
3日目 魚市場などを見学、山間部の農村に移動
4~7日目 グループに分かれて村の中を歩く。見たこと、経験したことなどを全体で共有する。研修生たちが作った幼稚園の見学、月1回の母子保健プログラムの見学、小学校での交流、週1回の市場見学など。元研修生たちから、帰国後の村づくりについて話を聞く。意見交換会など。
8日目 農村からパダンへと移動。
9日目 買い物など。夕方の飛行機でパダンからジャカルタ経由で関西国際空港へ。
10日目 早朝関西国際空港着、解散。

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